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前回、最高決定機関である国会とアメリカとの勝手な公約のどちらが大事かわからない人は、辞職すべきだと書いたら、1週間しないうちに本当にそうなった。 願ってみることには価値があるのかもしれない。そう錯覚しそうなほどのタイミングだ。 国会多数派も多数とは限らないという事例なのかもしれない。その力は、人びとのこえかもしれない。 |
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